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新しいBMWサブブランド「BMW i」登場!〜その10

新しいBMWサブブランド「BMW i」登場!〜その9の続編です。



ついに日本語リリース、オフィシャルフォトが公開されました!



詳しくは以下をご覧ください!




【ドイツ本国発表】BMW i - 新時代のモビリティに向けての提案

世界は今、環境、経済、社会で急進的な変革期を迎えており、パーソナル・モビリティを取り巻く状況もその渦中にあります。 気候変動、利用可能資源の減少、都市化などの相次ぐ地球的規模の変化により、私たちの住む惑星からの要求と、私たち個々人の欲求との間で新たなバランスが求められています。パーソナル・モビリティの分野においても、サステイナビリティ(持続可能性)が極めて重要となり、これに応える斬新なソリューションが必要とされています。このような状況に対し、BMWグループは、顧客ニーズの変化に直に応えるサブ・ブランドとして、BMW iを立ち上げました。
BMW iとは、明確なビジョンを持った車両とモビリティ・サービスの開発、感動を呼び起こすデザイン、そしてサステイナビリティを強く意識したプレミアム性に関する新たな理解を意味します。BMW iにおいて、BMWグループは包括的アプローチを採用し、目的指向の車両コンセプトを通してパーソナル・モビリティを再考し、バリュー・チェーンと広範囲の補完的モビリティ・サービスの全体にわたるサステイナビリティに重点的に取り組んでいます。このような取り組みにより、BMW iは持続可能で未来志向のブランドとして、BMW グループにとっての新たな顧客層も開拓し、その地位をさらに強化します。
「BMW iがもたらす目的指向で持続可能なモビリティ・ソリューションは、パーソナル・モビリティの新たな時代の幕開けを自動車産業界に提示します。」(イアン・ロバートソン、BMW AGのセールスおよびマーケティング担当取締役)

プロジェクトi – BMW i誕生の経緯
BMW iブランドの全体は車両とサービスから成り、これらは持続可能なモビリティ・ソリューションを探求すべく発足したBMWグループのシンクタンク「プロジェクトi」の一環として、2007年に開発が着手されました。企業戦略であるNumberONE戦略 の下に立ち上げられたプロジェクトiの使命は、「持続可能で先駆的なモビリティ・コンセプトを開発すること」とされました。これにおいて、企業全体と将来的なビークル・プロジェクトの両方に技術ノウハウを移転することが常に重視されました。プロジェクトiの最重要目標は、パーソナル・モビリティにプレミアムな製品とサービスを提供するトップメーカーとしてのBMWグループの地位を、将来にわたって維持することにあります。この目標に向け、プロジェクトに携わる開発エンジニアは、常にバリュー・チェーンの全体に意識を向けてきました。結局のところ、サステイナビリティが求められるのは、将来の製品だけではないということです。すなわち、部品関連プロセス、テクノロジー、サプライヤーのすべてが、製品のサステイナビリティ・レベルの向上に寄与する必要があるということです。
プロジェクトiの一環として、BMWグループは現在、完全に電力だけで走行する電気自動車の、実用条件下でのフィールド試験を実施中です。これらの試験は、他に類を見ない世界的規模で展開されています。米国と欧州で実施中の、600台を超えるMINI Eを使用したフリート試験からは、将来の量産型電気自動車が満たすべき要件に関する重要なフィードバックが得られています。加えて、2011年末に米国、欧州、中国で1,000台を超える BMW ActiveEの導入を開始する予定であり、これらによるフリート評価から、実用条件下での性能に関する貴重な情報が得られるものと期待されます。これらの情報は、電気駆動システムを備えた車両の実用状態に関する知見をさらに深め、顧客の要望とニーズをより理解するために役立てられます。MINI EとBMW ActiveEを試用した顧客からのフィードバックは、BMW i車両の量産開発に直接活かされます。

2つのモデル・コンセプト。
BMW iブランドは、2つの新型車両を用意して、今まさに自動車業界にデビューしようとしています。まずはBMW i3コンセプトです。このコンセプトは、以前からメガシティ・ビークルとして知られ、BMWグループとしては初の量産仕様の完全な電気自動車となります。このモデルは業界初のプレミアム電気自動車として、将来の都市部モビリティの課題に正面から取り組み、将来のドライバーに向けた新たなBMWの象徴となります。次にBMW i8コンセプトが続きます。これは極めて現代的な多様性(未来志向、インテリジェント、革新性)を備えたスポーツ・カーです。このモデルはBMW Vision EfficientDynamicsコンセプト・カーをベースとし、ユニークなプラグイン・ハイブリッド・ソリューションが、エンジンと電気駆動システムのコンビネーションから類まれなドライビング・パフォーマンスを引き出すと同時に、燃料消費量とエミッションを大幅に低減します。

BMW i3コンセプト – ダイナミック、コンパクト、エミッション・フリー。
BMW i3コンセプトは、都市部での使用に向けてサステイナビリティ(持続可能性)を徹底的に重視して開発された車両です。電力のみで走行するこのコンセプトは、持続可能でエミッション・フリーなモビリティへの要求に応える目的指向で設計されており、都市交通および通勤手段としてのインテリジェントな形態を具現化しています。
「この車両コンセプトは、その可能性とポテンシャルのすべてを明確に提示する新しいアーキテクチャーを採用した世界初のプレミアム電気自動車です。」(アンドレアス・ファイスト、BMW i3ビークル・プロジェクト リーダー)
BMW i3は、与えられた最終目的を達成するために細部まで考え抜かれ最適化された、完成度の高い全方位的コンセプトです。その構造の中核を成すのが革新的なLifeDriveアーキテクチャーです。これは、BMW i3コンセプトのアピールポイントである軽量、安全、広い居住空間を実現するための鍵となります。革新的な材料を使用したインテリジェントな軽量化設計は、充電後の長い航続距離と高い衝突安全性をもたらすだけでなく、ドライビング・ダイナミクスの向上にも寄与します。ドライブ・モジュール内にバッテリーを巧妙に配置することにより、車両重心を非常に低く抑えるとともに、重量配分を最適化しています。リヤ・アクスルに配置された出力125kW[170hp]のモーターは、発進時に250Nm[184lb-ft]というきわめて高いトルクを発生し、しかも最小回転半径が小さいことも加わり、俊敏なドライビング特性を生みだします。このため、ドライバーはBMW i3コンセプトの軽量設計の恩恵を即座に体感できます。BMW i3コンセプトの発進加速タイムは、0 - 60km/h[37mph]で4秒以下、0 - 100km/h[62mph]で8秒以下です。ダイレクトな操作感に優れたステアリング・ホイールは、低速時および旋回時に高い機敏性をもたらし、難しい駐車操作をきわめて容易にします。
ライフ・モジュールは、最新のコンバージョン・カーと比較しても、さらに広々と感じられる室内空間を演出します。厳選された素材が、ラウンジ調のゆったりとした開放感を作り出します。また、インテリアには再生可能な原材料を採用し、この車両ルのサステイナビリティを、別の意味で、乗員に「体感」してもらえます。ダッシュボードとドア・パネルには見た目にも明らかにわかる天然繊維を使用し、ラウンジ調のシートには天然のなめし皮が使用されています。これらの天然素材は、ダッシュボードとドア・エレメントの「浮遊感ある(floating)」デザインとコントラストを成し、インテリアをモダンな雰囲気に演出します。駆動系コンポーネントはドライブ・モジュール内に格納されるため、パッセンジャー・コンパートメントにはセンター・トンネルが存在しません。このため、フロントおよびリヤの左右席を一つながりに連結できます。ドライバーはフロントの助手席側ドアから容易に乗り降りできるため、たとえば、運転席側を壁に近づけて駐車する場合に便利です。4シーター、開角の大きな観音開きドア、約200Lのラゲージ・ルーム容積、フロントの追加の機能的コンパートメントを備えたBMW i3コンセプトは、日常的な使用における要求に十分に応えることができます。
しかし、BMWが開発したモーターとLifeDriveアーキテクチャーの軽量設計だけでは、1回の充電でこのように長距離を走行できる高い効率を達成することはできません。実際、運転中にエネルギーを回生する機能と特別な航続距離延長機能(ECO PROモード)も、航続距離の延長に寄与しています。ECO PROモードをONにすると、すべての車両機能が最大効率で動作します。たとえば、ドライバーのアクセル・ペダル操作に対して要求出力を制限するために、アクセル・マップが調整されます。また、空調機能も可能な限り電力消費を節約します。加えて、洗練された空力設計と細身で転がり抵抗の低いホイールが走行抵抗を最小限におさえ、航続距離を最大限に伸ばします。
革新的な通信機能は、車外にいるドライバーとBMW i3コンセプトの間でシームレスな接続を実現します。スマートフォンからアクセス可能なリモート機能により、ボタンをタッチするだけで、ドライバーに駐車位置を知らせ、利用可能な最寄りの充電ステーションを示し、プレコンディショニング(予備温度調節)を作動させ、車両の現在の状態を表示することができます。一方、運転中は、インテリジェントなアシスタンス・システムが単調な市街地運転のストレスを和らげ、安全にリラックスして目的地にたどり着けるように、ドライバーを支援します。

BMW i8コンセプト – エモーショナル、ダイナミック、高効率。
BMW i8コンセプトと、これを支える高度なアプローチにより、持続可能で現代的なスポーツ・カー構想が現実のものとなります。革新的なプラグイン・ハイブリッド・コンセプトは、フロント・アクスルに取り付けた電気駆動システム(BMW i3コンセプトからの改良型)と、リヤで164kW[220hp]/300Nm[221lb-ft]を発生する3気筒高性能エンジンを組み合わせて車両を駆動します。BMW i8コンセプトでは、必要に応じてモーターだけで車両を駆動することもできます。しかし、2種類の駆動システムをタンデムで使用し、それぞれの特長をフルに活用することにより、スポーツ・カーの性能とスモール・カーの燃費を両立することが可能となります。
0 - 100km/h[62mph]加速タイムで5秒以下を達成しつつ、EUテスト・モードで3L/100km[約94 mpg imp]以下の燃費をクリアします。実用状態での平均的な燃費は、過酷な運転時でも5〜7L/100km[40.4〜 56.5mpg imp]程度であり、この数値は同等性能を持つ最新の内燃エンジン搭載車両のすべてを凌駕します。家庭の電源から充電可能な大型リチウムイオン・バッテリーの採用により、BMW i8コンセプトはモーターだけで最大35km[約20 mile]走行できます。従って、日常的な短距離移動の大部分は、ゼロ・エミッションでまかなえます。モーター単独モードは、ガソリンまたはディーゼル車両の乗り入れが制限される都市中央部のエミッション規制区域への乗り入れを可能にします。i8コンセプトの効率は、前後両方のアクスルでエネルギーを生成できることによって、さらに強化されます。ドライバーがブレーキを操作するたびに、フロント・アクスルのモーターがエネルギーを最大限に回生し、エンジンの高電圧オルタネーターが必要に応じてバッテリーを充電します。加えて、2+2シーターによる4人乗車が可能であるため、日常的な使用においても高い実用性を備えています。
BMW i8コンセプトのエモーショナルなエクステリア・デザインは、そのクオリティのすべてを明確に表現しています。BMW i8コンセプトのダイナミックなプロポーションは、停止していても今にも走りだしそうな印象を与え、その非凡な性能を視覚的に訴えます。Aピラーに固定され、上方に旋回して開くドアは、スポーティ性を強調するとともに、リヤ・シートへの乗り降りも容易にします。
各所に設けられたエア・インレットは、車両周囲のエアフロー効果を最適化し、空気抵抗を大幅に低減するとともに、先進のエアロダイナミクスを視覚的にも強調します。エアフローは、車両のリヤ・セクションでも非常に重要な役割を果たします。パッセンジャー・セル後方とリヤ・セクションのインテークは、エンジン・ルームに冷却エアを取り込みます。また、リヤ・ディフューザー内のアウトレットとリヤ・ホイール周囲のエアフローは、前後アクスルのリフトとダウンフォースを最適化し、車両の効率を大きく向上させます。
BMW i8コンセプトのLifeDriveアーキテクチャーは、最高のパフォーマンスと優れたドライビング・ダイナミクスというスポーツ・カーとしての性格を強化するために、入念に適合化されています。フロント・アクスル・モジュール内のモーターと、リヤのエンジンは、高電圧バッテリーを格納した「エネルギー・トンネル」によって連結されます。これにより車両重心が下がり、車両の動的挙動に有利に働きます。モーターとエンジンをそれぞれフロント・アクスルとリヤ・アクスルに配置し、すべてのコンポーネントを良好にバランスさせた省スペース・パッケージングにより、50:50の理想的な前後重量配分を実現しています。
BMW i8コンセプトの各内部コンポーネントは、電気駆動システムとバッテリーによる重量増を相殺するために、細部にわたって徹底的に軽量化されています。従ってBMW i8コンセプトは、このきわめて特殊な駆動システム・コンセプトを実際の路上で評価するための、理想的な環境を提供してくれます。典型的スポーツ・カーの作法に従い、乗員の着座位置は非常に低く、ドライブ・モジュール上に固定されたCFRP製ライフ・モジュールにタイトに囲まれています。
BMW i8コンセプトのスポーティな性格は、インテリアにも継承されています。従来のどのBMWグループの車両にも例を見ないドライバー重視のインテリア環境により、BMW i8コンセプトはドライバーを未だかつてないドライビング体験に誘います。運転席の位置もこのドライバー指向によって決定されており、すべての情報および制御要素に容易にアクセスできます。鮮明な3Dディスプレイは、ドライビング状況に関する情報を見やすく表示します。インテリアは全体的に伝統的BMWスポーツ・カーの機能性を踏襲し、軽量化と使いやすさを重視しています。BMW i8コンセプトは、ピュアでエモーショナルかつ持続可能な新世代のスポーツ・カーです。

BMW iが視野に入れる新たな領域。
新たなモビリティ・サービスの領域は、車両そのものと並び立つBMW iの構成要素であり、これらは車両とは独立して活用することもできます。これにより、長期的な利益を望める新たなビジネス領域を開拓し、新たな顧客層をBMWブランドに取り込むことができるはずです。すなわち、この領域における革新的な開発は、車両とは独立したモビリティ・サービスになり得るということです。これらによりBMW iは、プレミアム・カーとプレミアム・サービスを完璧に融合したカスタムメイドのモビリティ・ソリューションを提供できます。着目すべきサービスとしては、既存駐車スペースの利用率を改善するためのソリューション、ローカル情報を使用したインテリジェントなナビゲーション・システム、複合経路プランニング、プレミアム・カー・シェアリングが挙げられます。BMWグループは、自社開発のサービス・パッケージに加えて、パートナー企業との提携と、モビリティ・サービス・プロバイダーとの戦略的資本投資を進めています。BMW i Venturesは、このような目的を見据えて設立されました。この会社は、MyCityWay社やParkatmyHouse社のような高度に革新的なサービス・プロバイダーに出資し、BMW i製品ラインナップの長期的な拡大を図ります。



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